ウラカタBlog - 最新エントリー

これがないと仕事にならないアプリのひとつ「FileShelfPlus」
http://prexsoft.com/
・2ペイン表示
・複数タブ
・SFTPやtelnetまで使えて、
1680円(シェアウェア)は、安いです。
※バージョンアップ課金もなし!
スクリプトが、もう少し自由に書けられれば満点なんですが……。

しかし、最近どうも動作が不安定(よく落ちる)。
64bit版(ベータ版)を見つけて入れてみたら、かなり安定しました。

いくら充電しても(ACコード挿しっぱなし)、バッテリーの残量が35%から増えなくなりました。
調べてみると既知の問題っぽく、BIOSをアップデートしたら解決。


カラープリンタとしては、ほとんど使わず(もっぱらキンコーズに行くので)、
今どきFAXのやりとりも、めっきり減ってしまい、
すっかりスキャナ専用機となってしまった、インクジェット複合機「Brother MFC-410CN」。

Windows7から使おうと思ったら、ドライバ対応外なんですね……。
わざわざ他のマシンを起動せねばならず、不便だと思ってましたが、
VM Wareに入れているLinux(Fedora12)から、使えました。

http://solutions.brother.co.jp/support/os/linux/scanner/driver.html
ここからドライバをダウンロード。
RPMなので、インストールは楽勝。

呪文(設定のコマンド)は、こんな感じで
http://solutions.brother.co.jp/support/os/linux/scanner/install_net.html

Windowsで使うよりは、遅いですが、
諸々の手間を考えると、随分と便利になりました。


というエラーが、
Visioから「PDFまたはXPS形式で発行」しようとすると発生するようになりました。

試行錯誤の末、



「隠し情報の削除」から、色々削除しまくったら解決しました。
ドキュメントの問題なのか、アプリの問題なのか、
特定できてませんが、とりあえず解決。
NewPCが届いて1週間。
KNOPPIXでHDDのパーティションを切って、
ライセンスが不正と怒られたPPTも電話認証でインストールできて、
これが無いと仕事にならないAgendusも無理矢理インストールできて、
Shurikenのメールデータも移行できて、
割と快適な環境になってきました。
標準バッテリー+8セルバッテリーで6時間は持つので、外出時も大丈夫。
さすがにサイズと重さは、Librettoの比にならないくらい「でかい」「重い」ですけど……。

さすがCore i7。かなり速い。
(モバイル用だとi5の方が速いらしいですが。)

問題はといえば、
異なるバージョンのOfficeを入れると、起動時に(今回はVisio)インストーラーが起動する
という「MS仕様」が邪魔なのと(新PCでは我慢できる待ち時間なので良しとしよう)、
不安定なシステム。

調子が良いと激速だけど、一回コケたらフリーズ状態。
ギャンブルチックな環境に「Win7-64bitだと仕方が無いのか」と諦めつつありましたが、

Advanced System Care Pro
http://www.altech-ads.com/product/10003308.htm
というソフトを入れたら、快適に!



助かりました。
昨日に引き続き、現実逃避の工作です。

今回は小さめのUSBメモリを使ったので、
すっぽりと収まり、タイヤも動きます。
ペター号インプレッサでやっちゃいました。



今回は、ルーターで現物合わせながら削っていったので、ぴったり。
ちなみにLED付だったので、PCに差し込むとマシンが光ります。



さて。仕事しよう。
忙しくなってきたので、現実逃避の工作です。

車型のUSBメモリは、いろいろ売ってますが、
2GBで4000円以上だったりと、かなり割高なうえ、
微妙に欲しいものが無かったりします。

ということで、缶コーヒーのおまけ「WRCプルバックカー」にUSBメモリを入れてみました。

昔、PCデポのワゴンセールで買った4GBで1000円くらいのUSBメモリ。


犠牲になったのは、2つ持ってたヒルボネンのフォーカス。
車の方は「チョロQ」なので、ゼンマイなんかが邪魔になります。
邪魔な部分は、外して切って取り除きます。


基本的には、切って、グルーガンでひっつけただけ。
大した作業じゃありませんね。


かなり良い感じに仕上がりました。
こんなことなら、ペターで作ればよかった。
Libretto U100「リブ太郎」のSSD換装。
とりあえず数時間安定するようになりました。

↓ このあたりのサイトを参考にしました。
http://i-mobile.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/libretto-u100-s.html
http://plaza.rakuten.co.jp/comapple/diary/200910110000/

↓ 分解は、ここが超役に立ちました。
http://homepage1.nifty.com/yumechan/librettoU10/index.html

調達したSSD。 Hana Micron「H1PM064G」
【送料無料】HANA Micron H1PM064G-00 1.8インチ 64GB ZIF接続 SSD MLC
楽天で26,796円。
ん?微妙に値下がってます(28,000円くらいで購入)……。


こちらがHDD変換アダプタ。
TFTEC IDE-18A25A(1.8
楽天で1,350円。


合計3万円程度。
もうちょっと出せば、今どきのネットブックとかネットノートも買えそうですが、
Librettoじゃなきゃダメなんです。

ということで、分解。
分解するとメーカーサポートは受けられなくなるので、自己責任で。

かなりややこしい作りかと思いましたが、
試行錯誤で5回バラした頃には慣れてきました。

やっかいなことに、HDDは一番奥に隠されてます。
SSDを無理矢理入れる方法も紹介されてましたけど、
外装を外してしまいました(これでサポート外に……)。
※これが不具合の原因だったっぽい。


最初の問題は、ケーブルの方向がまったく分からないこと。
ケーブルの端子側が、下(基盤側)になるように(たぶん)。


で、バラして組んで、ブルースクリーンが出て、を延々と繰り返し。
BIOSから確認すると、マウントされてたり、されてなかったり。
某掲示板によると、基盤を傷つけてブルースクリーン、なんてことも書いてあったので
かなり凹む感じでしたが、

SSDを熱伝導ゲルシートでしっかり固定。
今のところ、快調に動いてます。
1年半前に買ったEeePCよりも快適な気がする(愛着度で4割増しですが……。)。
やって良かった。

まだまだ使い続けますよ。
フリーランスになった(というか会社を辞めた)記念に購入した
リブU100も、はや5年。

仕事はもちろん、休日も常にカバンの中には、「リブ太郎」。
さすがに、くたびれて来たのでSSDに換装しようかと。

結論:今のところ失敗してます……。
分解がかなりやっかいな機種だけど、そろそろ慣れてきました。

●リカバリDVD作成(ディスクからやります)

●分解

●SSD換装

●認識せず

●分解・組み直し

●接続不良か?

●分解・組み直し

●ケーブルの配線間違えてたっぽい

●分解・組み直し

●やっと認識

●リカバリ失敗

●「Cドライブのみリカバリ」で成功
サクサク動いて感動!

●諸々セットアップ後(Winアップデート2回)、ブルースクリーン

●「HDD全体リカバリ」

●諸々セットアップ後(Winアップデート2回)、ブルースクリーン ★今ここ


Windowsアップデート〜リブートのタイミングでブルースクリーンに変わるので、
物理的な問題じゃないかも、と思ったり、
でもBIOSからSSD認識されてなかったりと、
悩ましいことばかり。

ということで、今日は写真等ありません。
直感的に(要するに過去の経験上)、
「やってしまうと面倒なことになる」ということは承知の上です。

どうしても試してみたかったので、レンタルサーバにsymfonyを入れてみました。
昨年、テスト用のFedora環境で遊んでみて、
「大変なので見なかったことにしよう」と思った事案ですが……。

pearは動いてるっぽいので、

$ pear install symfony/symfony

としてみたら、「phpのバージョンが5.2.4以上じゃない」と怒られました。
環境は、Cent+PHP5.1.6のようです。
PHPのバージョンアップは、さらに大変そうなので、

$ pear install symfony/symfony-1.0.8

で、完了。



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