シリコン製の悪魔型iPodケース
私のiPodケースは悪魔型。最初ブラックの悪魔ケースを使っていたけど、ホワイトが出たと聞き乗り換えました。
ツノとしっぽがツンと立っていて可愛いのです。しかもツノにピアスがついてるし。
さわり心地もシリコン製でいい感じだし、ツノもしっぽもぷるぷる。
ところでiPodは知らないうちにどんどん新しい機種になってますね。
いつの間にか自分の持っている物は「クラシック」と呼ばれているし...。

↑うーん。ケースひとつでカワイイiPodに変身です。
私のiPodケースは悪魔型。最初ブラックの悪魔ケースを使っていたけど、ホワイトが出たと聞き乗り換えました。
ツノとしっぽがツンと立っていて可愛いのです。しかもツノにピアスがついてるし。
さわり心地もシリコン製でいい感じだし、ツノもしっぽもぷるぷる。
ところでiPodは知らないうちにどんどん新しい機種になってますね。
いつの間にか自分の持っている物は「クラシック」と呼ばれているし...。

↑うーん。ケースひとつでカワイイiPodに変身です。
2005年に社員旅行でハワイに行ったときのお話です。
本当につらい会社だったけど、あと数ヶ月でハワイがあるーって考えると、そこまでは意地でも辞めないぞーとハワイを想う気持ちだけで日々を乗り切っていました。
そしてほとんど用意する間もなく3泊4日のハワイ旅行の日に!
夜日本を発って、ハワイ時間の朝8時くらいにオワフ島に到着しました。あっついけど爽やか...。
本当に来たんだーと感動しつつとりあえずはチェックイン。
泊まるホテルはパシフィック・ビーチホテルです。
荷物整理などをすませてから私が向かったのはホノルル動物園。
大きな木々とのんびりした動物たち。敷地内が芝生だったり、檻などはあまり見られず、日本とは違う雰囲気でひろびろしていると感じました。クジャクも野放しだったような。
スナックコーナーでは激しい原色のジュースが売っていたけど飲む気がしない...。
夕食はどこに行ったか忘れちゃったけどポリネシアンダンスを見ながらバイキングできることろに行きました。そこは日本人の団体ばかりが利用していて、食事も日本人向けっぽかった。焼きそばとか野菜炒めとか。見たことない、っていう料理はなかったかな。でもジュースの中にピンクのお花が入ってて、それは嬉しかったな。
食事をしてるとズンダカズンダカと激しいダンスが始まりました。
あのリズムは本当に心が弾んできます。そしてまーよく腰が動くこと。
あまりの早さにくぎづけです。(ё_ё)
舞台に何人か日本人を引っ張り上げて、大盛り上がりで幕を閉じました。
夜はまだまだ眠りません。
食事の後はワゴンやフード・コートが集まったインターナショナル・マーケットに。そこは大木とワゴンが密集していて薄暗くて大はしゃぎ。ライトアップしているけど昼のように明るい、っていうわけじゃなく、お祭りの屋台みたいな感じ。
キーホルダーやフラダンス人形、ココナッツの殻でできた下着(?)のようなお土産品を扱うお店が多かった。
暗くなっても世界各国の人々が、手ぶら・Tシャツ・短パン・ビーサンで行き交う。この雰囲気がとっても好きです。なんか近所のコンビニに行くような感覚でフラフラ歩けるのがいいなー。

↑ホノルル動物園は緑豊かな動物園。

↑左上下/檻のない広い空間で動き回るサルたち。 中/幹が垂れ下がる不思議な木。

↑左/ジュースにはトロピカルなお花が。 右/木々の中にショップがあるインターナショナル・マーケット。
宿泊地はオワフ島。本当はキラウエア火山とかカウアイ島のシダの洞窟も行ってみたかったけど、3泊4日の旅行だし、ほぼ初ハワイなので(2歳のときに母とハワイに来たらしいけど全く記憶なし。だからほぼ初ハワイ!)オワフ島を満喫しようと考えました。
でもオワフ島も見所いっぱい。あれこれプランを考えたけど、結局レンタカーを借りて、島を一周することにしました。
とりあえずは朝の腹ごしらえ。ガイドブックにも載ってて人気で混んでいるらしいけど、パンケーキを食べに「エッグスン・シングス」に向かいました。
初っぱなから1時間待ち。やっぱ日本人が多いなあ。
順番が来て早速注文。ワクワクしながら待ってると、頼んだのがキター(o^^o)。結構ボリュームあります!薄いタイプだけど、パンケーキが5枚。そして見てください、下の写真の生クリームを!ででーん、と存在感大。超満足です!
食事が済んだらいざ、出発。
ワイキキから半時計回りに一周を目指します。
にぎやかなワイキキを離れると、ビルのかわりに大きな山。そして右側にはプライベートビーチのような静かな海!おそらく「カネオヘ」か「カイルア」という辺りだと思います。2番目、3番目の写真はその辺で撮ったもの。ホント恐竜でもいそうな雰囲気。ジュラシックパーク!
ちょっとのんびりしてからまたドライブ。交通量もあまりなく、気持ちよく最北端へ到着。最北端の海辺へ行こうとしたら間違ってホテルの敷地内に入ってしまいましたが適当英語の「アイム ミステイクー」で許してもらいました。
そのまま反時計回りに進んでノース・シェアへ。
4枚目の写真はノース・シェア・マーケットプレイス周辺で撮ったものです。その日はあまり観光客はいなく、とってものんびーりした所でした。
ハレイワ辺りから地図上の西に向かう道が分からなくなって803号線へ。この地域は両側がパイナップルなどを生産している農地。山々は見えないけど、こういうのも自然だーって感じました。
803号線で迷ってたらなぜか軍の基地に入ってしまい超ピンチ。
そんな時も「アイム ミステイクー」で無事帰されました。(^_^;)
830号線から780号線へ。そして行けるところまで北上し、その道を戻ってワイキキへ。
暑いけど窓を開ければ涼しい風が入ってくるし、青い空、白い雲、生い茂る緑がドライブを最高に楽しませてくれました。(いっさい運転してないけど)
もう一周しても良かったな。

↑「エッグスン・シングス」のパンケーキ。でかー!

↑なんて静かな海なんだ。キレイ...。

↑恐竜がいてもおかしくないかも。

↑ノース・シェア・マーケットプレイス周辺。左下はカメと魚が川を泳ぐ姿が地面にペイントされてました。
ハワイ3日目。4日目は朝早くにハワイを発つので島を見て回れるのはこの日が最後。
レンタカーを返却して日中は歴史博物館「ビショップミュージアム」へ、午後はお土産ツアー行くことにしました。
ビショップミュージアムはハワイ3大ミュージアムのひとつとされているだけあって、とても大きかったです。館内には超ドデカイマッコウクジラの骨?っていうか標本?が吊り下げられています。それだけでもカンドー。
庭も広くて公園みたいだし、プラネタリウムもあって長い時間楽しめると思います。
さて次は、お土産として絶対に買って帰りたかったお菓子を求めに「ビクトリア・ウォード・センターズ」に向かいました。そのお菓子とは「ホノルルクッキーカンパニー」のパイナップルの形をしたクッキーです。真ん中にフルーツのジャムが入っていたり、チョコがコーティングされていたり、見た目も可愛くおいしそうに思えたのでお土産に決定。
お店に着いてうっかりしていたのは営業時間。その日は日曜日だったみたいで17時までの営業でした。着いたのはちょうど17時。お店は閉まってて明かりが消えていました。でも中にまだ店員さんがいたのでノックしてなんとか開けてもらいました。カワイイ女の子の店員さん、ありがとうございましたー(^o^)
帰国して自宅用に買ったクッキーの味は、さっくりしていてほんのりパイン味でおいしかったです。あげた人たちからも喜ばれて本当に良かったー。次に行ってもこれはまた買うぞ!オススメのお土産品です。
ネットでハワイ5日間で4万円台というプランがあって本気で考えてます(-_-;)ムムム

↑93号線あたりで撮った山。この写真についてスターウォーズのジャバザハットみたいと言われた。言われたら確かにそうかも。

↑キンキラキンのカメハメハ大王像。

↑二日目の夜にドラッグレースを見に行きました。デカイ音がすごかったけどルールがよく分からずただ見てただけ...。ここに着く前にまた軍の敷地内に。さすがに夜は真っ暗で怖かったけどここでも「アイム ミステーイク」で。
発刊当初中身をチラ見して「こっこれはー!!」とあまりの可愛さに身震いしつつ、即買いはしなかった「乙女のパリ絵本」。いつかそのうち...と延ばし延ばしだったけどようやく購入しました。
ページをめくる度に淡い色合いの乙女チックな写真が広がって、一瞬「だから何だよ」ってツッコミを入れてしまう自分もいるけど、「カワイイからいいじゃないか」とうっとりしている自分もいる。
登場する女の子たちがとにかく可愛いんです!たれ目のゾエもいいけどちょっとキリっとしたシャルロットがいいな。みんな頭に花を飾っても本当に似合うし着物姿もキュート。そんな女の子たちが案内する場所も風景もとびっきり可愛く見えます。
ひたすらカワイイ本です。ただ一部片面しか印刷されていないページがあって、貧乏性な私は両面印刷にしてくれーって思っちゃいました★(^_^;)

↑別冊でパリのガイドが付いています。

↑全ページほんわかした雰囲気でプリティー。
あちこち旅行に行きたいけどなかなか行けないのが現実。そんなとき雑貨や旅行の本を読んで、どっか行きたーい!という気持ちを満足させています。(よけい行きたくなることも多いけど...)
そこでかなり読み応えがある本をご紹介。
雑貨バイヤーであるMrs.f(ミセス・エフ)さん著の雑貨本です。雑貨バイヤーというお仕事柄、世界中を旅しているのでアジア、ヨーロッパと紹介している国もいっぱい。あと紹介している雑貨も家電、衣類、文具、日用品、お土産品、蚤の市の品など多岐にわたります。そうそう、掲載写真数は1000点以上だそうです。
食べ物や風景の写真も細かくたくさん載ってて、本当に楽しい本です。各国の伝統や文化も伝わってきます。雑貨や旅好きの人、おもしろい物が好きな人にオススメです(^_^)b

↑「Voyage!」の表紙。オールカラーです。

↑楽しい写真がぎっしり詰まってて嬉しい。
写真は7年前に行ったチェコ旅行で買った香水瓶です。
プラハの旧市街地をプラプラ観光中、ふとキラキラ光る香水瓶が目に入りました。
それまでエジプト瓶は日本でも見たことはあったのですが、このような形・模様をした瓶はチェコに行くまで見たことがありませんでした。見た瞬間、「うわー!これステキー!」と感激!ふらふら吸い寄せられてしまいました。
よく辺りを見回すと、路面店としてこの瓶を扱っていたり、店の外の木棚にずらりとならんであちこちで売られていました。
値段は店によってまちまちです。
ちゃんとしたガラス製品のお店では最低1400円くらいからで、買うと箱に入れてくれました。路面店は800円から1200円くらいだったと思います。お店の方が手の込んだ物が多かったです。
形や柄はたくさん種類があって、同じ物はないくらい。だから行ったり来たりして自分の欲しい柄・模様の物を選びました。
路地裏の路面店で気に入った香水瓶があったので支払いをしにいくと、若い男女の店員がなにやらヒソヒソ話しを始めました。で、絶対どう考えても消費税分を足してもそんな金額にならない額を紙に書いて私に渡しました。「レジあんじゃん!なんで紙?絶対ぼったくってるよ!」と心の中で叫んだけど、その瓶が欲しかったのでしぶしぶ謎の金額で買ってしまいました。一緒に旅行に行った友達と「なめられてる!」とむかついたけど抵抗できず...。ダメですね...(∋_∈)
でもいいんだ。瓶はステキだから許すさ。
なんだかんだで結構買ったなー。

↑なんだかリッチな気分です。
先週末、熱海に行ってきました。でも旅館やホテルに宿泊ではなく、友達の両親の新築別荘におじゃまさせていただきました。
いやー天気が良くて本当によかったー♪
日中は「アカオ ハーブ&ローズガーデン」を見学。
名前の通り、広大な敷地内に花々が咲き誇る花園です。花園っていうか実は山。
入り口から送迎バスで頂上まで送ってもらい、下りながら園内をまわります。バラはこれからなのか、あまり咲いていなくて残念だけど、満開になったらとってもメルヘンチックに違いない。喫茶店やお土産品もロマンチックでした。
あ、カワイイ花だけじゃなく、ドデカイ松の盆栽もあります。
夜は久々の温泉!!
行ったところは「海が見える温泉」で知られている網代の「平鶴」。こちらは旅館ですが日帰り入浴もできます。
写真では海と温泉が繋がっているように見えます。でも実際は繋がっているんじゃなく、温泉と同じくらいの高さに海がひろがっているのです(当たり前か)。お風呂の下は砂浜で、波の打ち寄せる様子が見られて嬉しいのですが、釣り人がわりと近くにいるんですよね...。顔の表情は分からないけど、顔の向きは分かります。あと、ちょっと目線を上げれば駐車場もあるし。かなり丸見えです。(-_-;)まあ細かいことは気にせず、とにかく気持ちいいお湯だったー!
夕食も平鶴でいただきました。
頼んだ刺身定食はかなりのボリューム!厚切りの刺身で本当においしかったー。小鉢もいっぱいだし、お腹も心も大満足です。もしここに来たら注文してほしいメニューはアジの骨を揚げたパリパリせんべい。ポテトチップスみたいにパリッパリ。どうすればこんなにパリパリに揚がるのかしら?みなさんも食べてみてー。とにかく絶対また食べたい!

↑左/「アカオ ハーブ&ローズガーデン」頂上からの景色。海がキレイ!空へ続いてる見たい。 右/ザ・盆栽!もはや普通の松の大きさ。ビミョウに回転してて笑えた。

↑左/「シークレットガーデン」エリア。まるで映画の世界...。 右/ラブリーな鳥かご。ガーデニングは小物も可愛く。

↑「平鶴」の刺身定食。このボリュームで1500円はお安く感じました。もちろん美味!
熱海港から高速船で25分のところにある人口300人弱の島、「初島」。
島を一周まわる周遊道路を歩けば約1時間でまわれるそうです。
港では釣りを楽しんでいる人や磯料理の定食屋があって、港町のような感じもしますが、山の方はジャングルっぽい。南国の植物がいっぱいだし、険しい道を歩く度に「ロストの世界だー」と友達が言っていました。似ているみたいです。
しばらく歩いて「初島アイランドリゾート」という施設に行きました。ここでは宿泊や喫茶、スパ、ゴーカートが楽しめます。宿泊客じゃなくても入場料を払えば入れます。
入ってすぐのアジアンガーデンではパラソルの下、ハンモックに揺られてただただボーっとしてました。日差しは暑いけど風が吹くと気持ちいい。ハンモックやみつきです。コストコで売ってないかな。置くとこないけど(^_^;)
今回は入場料払って入ったけど、次回は泊まりたい!なんたってここの宿泊施設はキャンプだから。テントというのかコテージというのか分かりませんが、屋根や壁はテント地。そのコテージの前にはウッドデッキがあって、食事はそこでバーベキュー!しかもシーフードー!超楽しそうー。
ちなみの名称は「アイランドキャンプヴィラ」です。
そのコテージに泊まって日中は釣りとかしたいなー。疲れたらハンモックでビール飲んで。そんでバーベキューして星を見ながら眠る。ああー考えただけで幸せ...。
Σ(;゜〇゜)はっ!かなり逃避してしまいました。

↑左/見えたー。あれが初島です。 右/「初島アイランドリゾート」のアジアンガーデン。ほかのお客さんもみんなのんびり。

↑左/ハンモックでゆーらゆーら。 右/ハンモックの下からパチリ。この木が日陰を作ってくれてます。
原宿のキディランドの売り場で何かのキャラクターの映像が映っていました。目に入ったけどその映像には興味がなく、素通りしようとした時、テレビに焦点が合いました。
なんと真っ赤なリンゴの形をしたテレビだったのです。ちゃんと葉っぱまで付いてました(しかも葉っぱは柔らかい素材)。
一瞬遠ざかったものの、テレビに惹かれて戻ってきました。で、まじまじリンゴ型テレビを眺めてしまいました。内側は黄色というかクリーム色でリンゴの実みたいだし、スピーカーは種みたいで超カワイイー!
モニタはちょっと小さいけど、そんなのどうでもいい。チューナー付ければ地デジもOKみたいだし。わーん、欲しいよー。でも7万弱。ちゃんとした売り物です。カワイイから見てみてください。
惚れ惚れー。
京王沿線ウォーキングの第三回目のテーマは「高円寺と善福寺川に夏の訪れを探しに」。距離は約11.5キロのコースで目安の所要時間は2時間50分(休憩、見学時間を除く)。前回と同じ距離だけど、今回は平坦な道なので所要時間はやや短めです。
新宿の手前の笹塚駅からスタートして玉川上水路・玉川上水緑道→文殊院→東運寺→妙法寺→桃園川緑道→高円寺→善福寺川緑地公園→ゴールの西永福駅へ。
この京王沿線ウォーキングは第三回をもってしばらく夏休みに入ります。次回は9月後半。今回のウォーキングは雨のちくもり。雨だから肌寒いかな、と思っていたけど歩き始めたらムシムシ暑くて非常につらかった。汗もダラダラで水分補給はかかせません。こりゃー夏は歩けないなーと実感。
なんだかとってもムシ暑くて頭がぼーっとして見所はほとんど覚えていません...。しかも長ぐつで参加したので5キロくらい歩いたら、ガクっと疲れてしまって後半は気力でゴールを目指しました。なのであまり風景を楽しめなかったかなー。
9月のウォーキングが待ち遠しいな。

↑和洋折衷の鉄門は重要文化財に指定されているそうです。設計したのはニコライ堂などを建設したジョサイア・コンドルという説もあります。右は広い境内の渡り廊下。京都に来た気分になりました。

↑灯籠の模様も龍だったし、いたるところに龍が。

↑テレビ番組で見たことがあった、歩道の真ん中にある「滑り台」!不思議だー。
ウォーキングの後、井の頭線の西永福駅がゴールだったのでそのまま吉祥寺へ。目的地は可愛いネコが出迎えてくれる猫カフェ「Cat Cafe きゃりこ」。
猫カフェに行くのは初めて。全然想像していたところと違いました。
私は普通の喫茶店のようにイスとテーブルがあって、ネコたちがお客のひざの上に勝手に乗ってくるようなものと思っていました。
ところが!店内はじゅうたん敷きで真ん中にはホットカーペット。机はあってもローテーブルがポツン・ポツン。あとは誰かのお家のようなソファが。あと本棚にはマンガが揃ってました。そしてお目当てのネコちゃんがあちこちに転がって寝ているー!!
想像ではひざにすり寄って来たりひざの上に乗ってくるものだと思ってたけど、みんなお行儀が良くもの静かでじっと座ってました。あーでも半分は寝てたかな。あと中には触られるのがイヤなネコちゃんも。頭を触ろうとするとさりげなく「スッ」と顔を背けます。それでも側にいられて幸せー(ё_ё)
我が家のメタボ猫はひたすらニャーニャー鳴くし、どっかり乗っかってくるし、人を背もたれ代わりにしたり、とにかく人なつっこいのでそんな感じなのかと勘違い。不思議と「きゃりこ」のネコは鳴きません。教育されてるのかな?
お店のシステムは1時間800円。ネコと和んでいたらあっという間に時間が来てしまいました。いやーホントに心身共にリラックスできましたわ。

↑「Cat Cafe きゃりこ」の店内と寝ているネコちゃんたち。

↑頭を触られるのがキライなレトロ。店員さんいわく、恐がりなんだそうです。
ケーキ大好きの私。スイーツバイキングで人気の「スイーツパラダイス」に行ってきました。制限時間は90分。はりきって挑みました。
お腹ペコペコだったのでまずはカレーやパスタ、スープなどのフードから。サラダはちょうど空っぽだったので、しょうがなけいけど炭水化物ばっか。
食べたケーキは7個。あと生クリームだけとリンゴのフルーツポンチ。最後にもう一皿食べようと思っていたけど、しゃべってたら時間がなくなってきてしまい、それ以上は食べませんでした。今ならもっといける!
ケーキの種類は本当に豊富で目が泳いでしまいます。クリーム系、チーズケーキ系、プリンなどのケーキのほか、和菓子やソフトクリーム、かき氷、ヨーグルトなどなど...。味もおいしいし、ケーキも大きめで気に入っています。
また食べに行きたい!

↑左/緑がないなあ...。 右/クリーム系のケーキが好き。真ん中は生クリームだけ。

↑人気のベリーのケーキとヨーグルトのケーキ。さっぱりしておいしい♪
梅酒用のビンを買って数週間。うかうかしてたら青梅がお店から消えていました。慌てて大きめのスーパーに出かけてようやく青梅1キロをゲット。帰ってからさっそく自家製梅酒作りに挑戦しました。
買ってそのままだった梅酒のビンを丁寧に洗って熱消毒→自然乾燥。なかなかビンの中の水分が消えません。水気が残っているとおいしい梅酒にならないと聞いたので乾くまで気長に待ちました。その間に青梅の作業に。
梅酒の作り方を調べてみると、まずアク抜きをするようです。
一つ一つ丁寧に洗った後、2時間ちょっと水につけます。青ければ青いほどアクがでるそうで、その場合は2時間?4時間水につけるそうです。私の買ったものには少し熟してやや黄色くなった梅もあったので2時間にしました。
時間がきたので青梅の水気を充分に拭き取り、ヘタをつまようじで丁寧に取ります。結構簡単にポロっと取れます。
ビンが乾いたので青梅を入れるのですが、その前にアルコール消毒(うちの場合は焼酎を使用)。少量入れてビンを振った後、その焼酎は捨てます。
今度は自然乾燥させないで、そのまま青梅と氷砂糖を交互に入れます。青梅1キロに対して氷砂糖は500グラム。
さあ、いよいよホワイトリカー(1.8リットル)をゆっくりとそそぎます。入ったら冷暗所で保管し、1週間に1回くらいビンを揺り動かすのも忘れずに。これで3ヶ月後にはおいしーい梅酒が飲めるはず。もっと寝かせたほうがおいしいかもね。
今はひたすら待つだけです(^o^)

↑左/青梅1キロを水につけています。 右/気持ちがいいほど簡単に取れます。

↑青梅と氷砂糖を交互に入れていきます。

↑交互にきれいに入りました。ホワイトリカーをゆっくりそそぎます。

↑梅酒の完成です!おいしい梅酒になるまで待ち遠しい。






