たままた寄った「PCデポ」でUSBメモリ4GBが激安だったので、
速攻ゲットしました。
特に使い道考えてなかったんですが、
Windowosから簡単にFedoraのライブイメージが作れる
「Fedora Live Creator」なるものを発見。
https://fedorahosted.org/liveusb-creator/
isoイメージとか面倒な手順はなく、
バージョンとDesktop環境なんかを選んでボタン押すだけ。
Fedora9を入れてみました。
メインマシンのFMVから起動。
無線LANの設定もバッチリ。
買ったときにデュアルブートも考えてたんですが、
メインマシンなので、無難にWindowsのみにしてます。
他のマシンに比べてサクサク動くし、LiveCDと違ってデータの保存もできる。
ということで、そのUSBメモリを、外出用時のサブマシンLibrettoに入れてみました。
なんと、No設定で無線LAN起動。
これでEmobileの設定もできたら、かなり外出時に重宝します。
んでもって、Fedora10を入れてるEeePCでも起動。
なんだか無意味な気も多分にしますが……。
LAN関連は認識されず。
まぁ、一応動作したということで。
7月
4
USBメモリにFedora入れてみました。
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